.eat, drink and...


1.30.2011

マッコリ日記39:栗マッコリ





栗生マッコリ
農協ハナロクラブで1,300ウォン
国産米80%、国産栗20%使用
アルコール度数は6%

以前には置いてなかったので、新商品?好物は栗おこわ、ケーキなら絶対モンブランという栗好きこぶたと私、迷わず購入!フレーバー・マッコリには珍しい生マッコリの上に国産栗20%使用と栗率が高い!うーん、これは期待が高まっちゃう。

そしてその栗マッコリのお味は...お・い・しーいっ!!これはもう特に女子には絶対にウケるマッコリほんのり甘く、でも甘過ぎず、和栗のような上品な栗の味が存分に楽しめながらも、お米のフルーティーさで重くない。これは、内緒にしておきたいようなお宝マッコリ(笑)。

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1.29.2011

韓国の納豆汁 [チョングッチャン] を作る!

 


以前 Times Square 近くのお店で食べたチョングッチャン(韓国の納豆汁)の味が忘れられない。前に何度か自分でも作ったことがあるけれど、この美味しさの違いは何だろう?あの味に、近づきたいなぁ...。お店の味を思い出しながら、もう一度作ってみることにした。

今回使ったチョングッチャンのお味噌は Home Plus ブランドのもの。お店のチョングッチャンは何が美味しかったというと、その濃厚な納豆味噌の味。お店で自家製で作っているお味噌に太刀打ちは出来ないけれど、今回はその濃厚チョングッチャンに少しでも近づくために350g入りのこのお味噌の全部を使ってみた。塩気が強くない味噌なので、全部入れても塩辛くならない。




ダシダの煮干しダシのスープにホバック(韓国かぼちゃ)、エノキ、人参、ネギ、玉葱、お豆腐、そしてチョングッチャンを入れてぐつぐつ煮るだけ。そのお味は、お店のものとはやっぱり違うけれど、濃くて美味しい!お店のチョングッチャンがとても気に入っていたこぶたも「オイシー」と太鼓判。濃厚なスープが寒いソウルの冬にぴったり。

美味しいチョングッチャンを家庭で作る秘訣は、チョングッチャン味噌をたくさん使うことかも。でも次回は市場で売っている本格派自家製チョングッチャン味噌を使って、再チャレンジしてみたいな。

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1.28.2011

マッコリ日記38:農協オリジナル生マッコリ

 



農協ウリサル生マッコリ
農協ハナロクラブで1,300ウォン
国産米90%、イソマルトオリゴ糖10%使用

新村の農協ハナロクラブで初めて見つけて買ってみた、農協(ノンヒョップ)のプライベート・ブランドの生マッコリ

「農協」のイメージからどっしりしたお米の旨味を期待していたので、ちょっとがっかり。軽過ぎる口当たりでお米の味わいが楽しめない。イソマルトオリゴ糖のせいか、アスパルテーム含有率が高い(0.01%)せいか、甘過ぎるのもマイナス。

残念だけれど、これはリピは無し、です。 農協ならもっと美味しいマッコリを作れそうなのに...なんて、偏見?(笑)

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1.27.2011

新村の民俗Cafeで絶品ドンドン酒@サンカチ





たまに料理をするのは楽しいけれど、毎日毎日となると献立のネタも尽きてうんざりしてくる。シカゴに住んでいた頃は私より料理してくれていたこぶたも、仕事が忙しくなって料理をする時間も無くなってしまった。ソウルでの外食は家で料理するよりも安いくらいなので、ついつい外食に頼っちゃう。

昨日、そんな「何だか料理したくないなー」という日がまたやって来た。外はマイナス10度、あまり遠くにも行きたくないし、久しぶりに近所の民俗Cafeに行くことにした。




ソウルに引っ越してきたばかりの頃は良く行っていたこの民俗Cafe、サンガチ(以前の記事はこちら)、そういえば最近はすっかりご無沙汰。その名の通り民俗居酒屋とCafeの中間のような学生の溜まり場で、コーヒーを飲みながら勉強している学生や、飲み会で盛り上がっている学生など用途も様々。インテリアも民俗調で何だか自分の家にいるように落ち着くのが気に入っている。




でも私たちがここに来るお目当ては、ドンドン酒!1ℓは入っていそうな大きなカメでどんっと出てきて6,000ウォン。ぶくぶくっと泡立つドンドン酒、いかにも乳酸菌が生きていそう!お味はとてもフレッシュ、どちらかというと酸味が強いさっぱり系で甘過ぎず、本当に美味しいっ。




以前は4種類出てきたバンチャンは今は3種類。これも韓国を襲っている急激なインフレのせい...?




私はここのテンジャンチゲ(韓国の味噌汁)が大好物。ほんのり辛くて濃厚な味噌味、寒い夜に、最高!




熱々のテンジャンチゲをお野菜と一緒に出てくるご飯にのっけて混ぜ混ぜ。ごま油がご飯にかけてあるのが香ばしくてまた美味しい。




そしてもう一品頼んだのが、メニューで唯一理解不能だったコレ、トトリムッ。メニューで見て「??」だったこぶたと私、お店の人に聞いたら「野菜です」とそっけない返答。「野菜なら..」と興味津々で頼んで出てきたのが、実はこぶたも私も苦手なトトリムッ。どんぐりの澱粉を寒天状に固めて辛い薬味ソースと和えたこれ、そうか、そういえばこれはトトリムッと呼ばれるんだったと今更気付いても後の祭り。2人で苦手な山盛りのどんぐりをドンドン酒で流し込む羽目に(苦笑)。でもどんぐりなんてきっと韓国人とイベリコ豚しか食べないよねぇ..なんて2人でボヤキながら食べるのも実はなかなか楽しかった。これでトトリムッ、もう絶対忘れない、もう絶対頼まないぞー(笑)。

民俗Cafe、サンカチ、トトリムッはお勧めしないけれど(あ、でも好きな人は好きなのよね...)、パジョンやオムライスなども安くて美味しい。アットホームな雰囲気がとても居心地が良く、何よりもフレッシュなドンドン酒は一押し!場所は以前記事にしたトゥッペギエイェスル の右隣、狭い階段を降りた地下一階です。

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1.25.2011

マッコリ日記37:ウリデピョ全州マッコリ



 

ウリデピョ全州生マッコリ
E-Martで1,300ウォン
国産米100%使用
アルコール度数は6%

風邪で私が寝込んでいたときに1人でE−Martに行ったこぶたがお土産に買ってきてくれたウリデピョ(韓国、我が代表)マッコリ・シリーズ第1弾の全州マッコリ。風邪っぴきさんへのお土産がマッコリ...でもそれで風邪も治っちゃったんだけど(笑)。

緑色のボトルのマッコリが多い中で、透明なボトルにセピア色のラベルが斬新で目を引く。潰れたヤカンの写真もちょっぴりノスタルジック。

お味の方はお米100%使用の生マッコリにしては炭酸味が無いものの、強い乳酸味。私にはちょっと軽過ぎ&甘味が強過ぎたけれど、こぶたは気に入っていた。これは私はまた買うことは無い、かな?

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1.24.2011

弘大の新しいマッコリ・バー@マッコリサロン





週末に、久しぶりに友人と弘大(ホンデ)で食事をした。新しい仕事に就いてからとても忙しい友人、会うのは久しぶり。それなのに何故かこぶたもくっついて来た...せっかくのガールズ・ナイトなのに(苦笑)。「夫婦はいつも一緒にいるべき」が信条のこぶたは、どこにでも私を連れて行ってくれる一方、どこにでもついて来たがる。"Sweet" なんだけれど、ちょっと...うざい。でも食いしん坊の友人は「人数が多い方が色々食べれていいから」と気にしていない様子、良かった♪

「何が食べたい?」という友人の質問への答えはもちろん、「マッコリ♡」。だから、それって飲み物じゃない!とつっこまれながらも友人が連れて行ってくれたのが、最近オープンしたというその名も「マッコリサロン」。その名前を聞いただけで興奮から倒れそう。




私たちが着いた5時半にはまだまだガラガラのちょっとポップなインテリアの店内。でも8時頃から一気に満席になっていた。




いつものようにオーダーは韓国人の友人に全部お任せ(何か言ってもどうせ却下されるし...笑)。そしてどどんっと出てきたトクサンマッコリと栗マッコリ、それぞれ1ℓで9,000ウォン。




右の白いものがトクサンマッコリ、左の黄色いものが栗マッコリ。トクサンマッコリは以前飲んで あまりいい印象が無かったのだけれど、今回久しぶりに飲んでみたら爽やかながらもコクがあって、美味しーい!私のマッコリの好みもやっぱり徐々に変わっているみたい。栗マッコリはほんのり甘くていつもながら美味しい♡




お料理はコルベンイ・ムチム(つぶ貝和え)。コルベンイ和えをそうめんに絡めながら食べるこの料理、こぶたも私も初めての挑戦。たっぷりのお野菜、干し鱈の入ったソースがピリ辛甘酸っぱくて美味しーい!食べ始めると止まらない美味しさ。でもこれ、かなりニンニクが入っていたらしく、その後一晩中ニンニク臭に悩まされることに...。




サムギョプサル・パジョン。カリッカリッに焼けたサムギョプサルのパジョンも初めて食べるもの。美味しいんだけれど、ちょっと脂がキツかったかな。






















あぁ、もうお腹いっぱい!と思っていたら、友人がまだまだよ、と頼んだのがこの店に来た人は必ず頼むという「思い出弁当」。潰れたアルミのお弁当箱がちょっとレトロ。ある年代以上の韓国人にはたまらなく懐かしいという目玉焼き、キムチ、チリメンジャコ入りのこのお弁当、日本で言ったら日の丸弁当?ふたをしたこのお弁当箱を豪快にカクテル・シェーカーのように振って混ぜて食べるのが通の食べ方とか。私もこぶたももうかなりお腹いっぱいで一口づつしか食べられなかったのだけれど、残りは全て友人が綺麗に片付けた。さすが、韓国人の「思い出弁当」(笑)。

たくさん飲んでたくさん食べてたくさん喋って、とても楽しい夜になった。このマッコリサロン、お料理は量も多くて美味しいし、マッコリの品揃えもなかなかなのだけれど、マッコリのお値段がちょっと高いかなぁ。でもやっぱり他のマッコリを試しにまた行きたいです☆

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1.23.2011

韓国ウェルビン [はと麦茶]


 


韓国ではここ最近の健康意識の高まりとともに、新しい健康観を示す Well Being(韓国語で [ウェルビン] )という言葉が良く使われるようになった。韓国の伝統的な「薬食同源」の思想を基にした食のウェルビンは、韓国伝統料理の見直し、オーガニック食材への関心の高まりなどに見られ、食材の中にも「ウェルビン」をうたったものを良く見かける。色々な種類のウェルビン志向の健康茶も人気で、その中で先日ちょっと目新しい「はと麦茶」を試してみた。

粉末状のスティック15本入りで4,000ウォン(約300円)。
ピーナッツ加工粉をベースに、くるみ1%、アーモンド1%、松の実1%、ひまわりの種1%、はと麦粉5%含有。1袋76.7kcal。

お湯で溶かして飲んでみると、ナッツの味が香ばしくて美味しいのだけれど、ちょっと甘過ぎる?せっかく身体にいいものにこんなに砂糖を入れたらそのウェルビン効果も相殺されちゃいそう。何だかちょっと勿体ないなぁ。韓国の人は本当に甘い!辛い!のはっきりした味が好き。最近はそのまま飲むのは止めてヨーグルトに混ぜたりして食べているけれど、そのヨーグルトもまた相当甘いのよね(笑)。

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1.22.2011

マッコリ日記36:タッペギ生マッコリ





タッペギ生マッコリ
E-Martで1,300ウォン(1.2ℓ入り)
尚州米50%、豪州・米国産小麦粉40%、でんぷん10%使用
アルコール度数は5%

強い炭酸味にビフィダス味で、爽やかながらもまったりと濃厚。今までに飲んだマッコリのベスト5には入る美味しさ!問題は微妙な1.2ℓという量。2人で1本飲むには多過ぎる...結局2/3本飲んで残りは翌日に。やっぱり750㎖が2人で開けるにはちょうどいいなぁ。

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1.21.2011

[CROWN] バター・ワッフル


 


日本からの観光客にも大人気という [CROWN] のバター・ワッフルを初めて買ってみた。小袋12袋入りで、1袋125kcal。




1袋に3枚のバター・ワッフル入り。とてもシンプルに見えるワッフル・クッキー、特に期待もしていなかったのだけれど、これ、びっくりするほどお・い・しーいっ♡ バター10%使用なのでバターの風味たっぷり、香ばしくさっくさく。ほのかな甘味にバターのコクが病みつきになって、1袋で止めるのがとても難しい(笑)。お菓子はやっぱりシンプル・イズ・ザ・ベスト!?韓国からのお土産に貰うなら、私もこれがいいな♪

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1.20.2011

マッコリ日記35:済州マッコリ





済州マッコリ
済州島のローカル・スーパーで1,150ウォン
国産米70%、輸入小麦粉30%使用
アルコール度数は6%

済州島旅行の際に持ち帰った済州マッコリ。実は済州島の有名なみかんマッコリよりも、もっと楽しみにしていたのがこの済州マッコリ。ソウルでは入手出来ないこのお宝マッコリ、済州島の守り神、トルハルバンがさり気なく書かれているピンクのラベルが可愛い。

生マッコリなので飛行機での移動中に漏れたりしないか心配だったのだけれど、無事にソウルに到着。わくわくしながら早速試してみたそのお味は、かなり強い発泡性で小麦粉を30%使用しているとは思えないような軽口の爽やかさ。美味しいけれど、コレといった特色もなく、このマッコリのために済州島にまた行こう!とは思わない、かな?でも済州島の旅を思い出しながら、こぶたと美味しく楽しみました。

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1.19.2011

済州島旅行 V:粟マッコリと済州島の味を満喫!

 



済州島での最後のディナーはホテルで「マッコリが飲めてお魚の美味しいお店」を聞いて、薦められたお店、味香(ミヒャン)へ。私が「マッコリが好き...」というと、くすっと笑う韓国人が多い。韓国人にとってはマッコリはまだアジョッシ(おじさん)の飲み物なのかも。このコンシェルジュも私が「マッコリが飲みたい」というとニッと笑っていた。




まだ6時だったのに、現地のお客さんで混んでいた味香。地元でも人気のお店らしい。お待ちかね、 粟(アワ)マッコリでかんぱーい!確かお米60%、小麦粉35%に粟15%使用。粟入りのマッコリなんて初めて?




どろっと黄色い。お米100%の爽やかでフルーティーなマッコリとは違う、少し香ばしくてまったりとした、ちょっと大人向け?のマッコリ。これはこぶたがとても気に入っていた。実はこぶちゃん、大人?




ざざっと並んだバンチャン。ワカメ以外はソウルとあまり変わらない。




頼んだのは、もちろん、焼き鯖。何故「もちろん」なのかというと、鯖が大好物の変なアメリカ人こぶたのせいで、我が家は何故か毎日曜日のディナーは焼き鯖にマッコリと決っているから。何も済州島に来てまで同じものを頼まなくても、と思ったのだけれど、こぶたが「済州島の鯖はきっとソウルとは違うはず」と頑として譲らなかった。そしてその鯖、脂がのりのりで、おいしーい!!やっぱりソウルの鯖とは、違うわ。こぶちゃん、でかした。




こぶたのオーダーだったのに、あっという間に私に半身食べられてしまった鯖と格闘中のこぶた。お箸の使い方、なってないなー。




鼻風邪を引いていたこぶたを思って頼んだ、蚫のお粥。こちらも蚫の出汁にほんのり効いたごま油がおいしーい!!済州島、やばいわ。




ローカルな雰囲気の店内に比べて何だかモダンな外観。中文観光団地へ行く予定のある方、味香、とてもお勧めです!こぶたも私もまたいつか、中文観光団地と味香へ戻ってきたいです。(今度は会議じゃなくてプライベートでね。)

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1.18.2011

済州島旅行 IV:「神秘の島」でパワー・スポット巡り





かつて「韓国のハワイ」と呼ばれた済州島は、別名「神秘の島」とも呼ばれるらしい。そんな「神秘の島」済州島、中文観光団地のハイキング・コースを歩く中で、島の至る所に見られるパワー・スポットにも立ち寄った。




最初に足を止めたのは、天然記念物第443号に指定されている柱状節理帯。柱状節理とは、"地上に露出したマグマが海水との温度差などにより結晶して形成された多角形の柱のような岩が連なっているもの"だそうで、自然の神秘が作り出す威容は圧巻!




その深い藍色に思わず引き込まれそうになる済州島の海...。




ここでもトルハルバンがお出迎え。




柱状節理帯からてくてくとプロムナードを歩いていると、遠くに見えてくるのが、七天女の伝説の橋、仙臨橋。




だんだん近づいてきた仙臨橋。赤い橋に白い天女のモチーフが飾られているのだけれど、写真ではちょっと分からない?




柱状節理帯から1時間強歩いて辿り着いた、仙臨橋の麓。駐車場側から入ると2,500ウォンの入場料がかかるのだけれど、山側からハイクして来ると、料金所を通らずに無料で入れてしまう。2,500ウォン、儲けちゃった(笑)。






















仙臨橋から階段を降りて清流が美しい渓谷へ。こんな清らかな水を見るのは久しぶり、静かな水の流れを眺めているだけで癒される。




連続する3段の滝から成る済州島で最大の滝、天帝淵瀑布の中の第二の滝。伝説によるとこの滝には夜な夜な7人の天女が舞い降りて水浴びをしたらしい...。その伝説から仙臨橋にも天女のモチーフが施されている。




そしてここでも...^^。このずんぐりむっくりした姿形が可愛くて、見る度についカメラを向けちゃう。それでもこのトルハルバン、守護神と呪術的な宗教機能を兼ね備えた大切な済州島の神様なのです。

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